100メートル?くらいも上がったディアボロ並みの

ご好評をいただき 無事終了しました

ご来場くださったみなさま ありがとうございました

ご来場できなかったみなさま 第5回はぜひ!

 

いろんな報告は今月中にアップします。

ご期待を~!!

 

 

3月になり、20日に向けて準備も佳境に入ってまいりました!

ご家族、お友だち、ご近所さん、みなさん誘い合わせて

ご来場ください。

子どもたちは「スタンプラリー」に参加してね。

すてきなゴールプレゼントを用意してお待ちしていま~す!

2017年3月20日(月・祝)

午前11時~午後5時30分

くにたち市民芸術小ホール

★ホール公演 『TICOBOのガラクタ音楽会』

         午後3時30分~4時30分

鑑賞される場合は「参加券」が必要です

2017年227日()から配布します

配布場所は 芸小ホール/中央・矢川・西の各児童館/市役所児童青少年課

数に限りがあります。お早目に!

電話での受け付けはしていません

「TICOBO」は山口とも(プロフィール参照)がメインの3人ユニット。

独自のスタイルで楽しさを追求する廃品打楽器パフォーマンスを展開します。

生活の中で増え続ける廃品(ゴミ)から作った楽器を叩くというシンプルな発想、

そして型にはまらない独自の演出で小さな子どもから大きなおとなまで楽しめます。

TICOBOのガラクタ音楽会
TICOBOのガラクタ音楽会

山口とも プロフィール

 祖父、山口保治は「かわいい魚屋さん」「ないしょないしょ」など数々の童謡を創った作曲家。父、山口浩一〔新日本フィルハーモニー/ティンパニー名誉首席奏者〕の長男として東京に生まれる。ガラクタに命を吹き込む打楽器奏者。

 

つのだ☆ひろのアシスタントとして音楽の世界に入る。フリーのパーカッショニストとして数々のアーティストのツアーやレコーディングに参加。95年の音楽劇「銀河鉄道の夜」をきっかけに廃品から様々なオリジナル楽器を作るようになる。「音楽=音を楽しむこと」をモットーに近年では、様々な年齢層の人が楽しめることを目指し、廃品打楽器を使った独特のパフォーマンスを展開する。また、「廃品をリサイクルして楽器を作る=楽しみながら地球環境を考える」モットーはエコロジー的でもある。'034月からNHK教育テレビで放送された「ドレミのテレビ」で「ううあ」とともに進行役をつとめ「ともとも」の愛称で親しまれて人気を博した。

★ギャラリー公演&コーナー

こま、けんだま、etc.…昔あそびの達人

 

こまのたけちゃん

 

●オープニングパフォーマンス  午前11時

●公演  午後1時30分~2時30分

●体験   ①午前11時15分~午後12時30分

                ②午後2時30分~午後3時30分

「こまのたけちゃん」はこまやけん玉など昔のおもちゃを使ったパフォーマンスで人気。

遊びの中から生まれたおもしろい技やすごい技を見てもらい、

「自分もやってみたい!」と子どもたちが思ってくれたら最高です!

コーナーではそんな昔あそびのワークショップをやります。

たけちゃんと一緒に、いろんな遊びに挑戦しよう!

  わくわくこどもフェスタ実行委員会

 kodomowakufes@yahoo.co.jp

お問合せ・お申込み

  NPO法人立川子ども劇場

  042-526-0731(TEL&FAX)